会社の未来に確かなきっかけを! 会社の未来に確かなきっかけを! 国内市場が大きく縮小する中で
これまでの延長線上に企業の存続はありません
静かな水面に一石を投じる…
Accent + Future = Accture Consulting
未来に確かなきっかけを! これが弊社の存在意義です。
『組織営業』コンサルティング 《法人営業》5年で売上1.5倍を実現する
『組織営業』コンサルティング
個人営業から組織営業へ
結果管理から行動マネジメントへ
組織営業で会社の未来を変える
確実に目標達成するマネジメント手法を手に入れる
研修は結果を出してこそ価値がある 研修は結果を出してこそ価値がある! 実施目的の研修は時間と費用の無駄遣い
研修は結果を出してこそ価値がある
その為には事前準備と研修前後のストーリーが欠かせない

実践レベルで営業組織を動かす!
約300社に導入されている論理的・実践的・実務的コンサルティング

実施目的から結果目的の研修へ!
研修前準備と研修後の実践ストーリーで研修効果アップ

コンサルティング・研修で効果を発揮する営業革新の基本的なの考え方・教育の体系化についてお伝えする弊社の経営者・上級管理者向けセミナー

弊社の営業コンサルティングが
選ばれる理由

約30年にわたる300社近い営業コンサルティング指導、延べ1200件をこえる営業研修の指導実績は信頼の証との評価をいただいています。 この実践経験ノウハウや戦略理論と共にアクションに導く営業ツールの提供で、売上1.5倍を目指す多くの企業の営業組織変革を実現してきました。“会社の未来に確かなきっかけ”という存在になるべく、法人営業専門の営業コンサルティング会社として、営業組織力強化に向けた論理的・実践的・実務的ソリューションを提供しています。

特長1

営業はただがむしゃらに動いているだけで結果に結びつかない

三角マーク

Our Solution

着実に売上を向上させるプログラムが充実している

結果を出すための『スリーM経営』を具体化する3つの「仕組み」と7つのプログラムが用意されています。 どのターゲットに対して、どのような営業活動を行い、どのような状態にするのかという戦略を企画・立案し、この戦略を具体的な活動レベルに落とし込むという、売上目標達成のメソッドが確立されています。

特長2

営業管理者のマネジメントが結果集計と結果分析になっている

三角マーク

Our Solution

目標達成のための行動指示ができるマネジメントの仕組みがある

営業管理者の仕事は、結果が出てからの集計作業ではなく、結果を出すための具体的な行動指示を部下に示すことです。そのためには状況把握→課題発見→行動改善指示が明確でなければなりません。管理者のための具体的行動指示できるようになるマネジメントシステムが弊社の強みです。

特長3

気合・根性の営業から抜け出せない

三角マーク

Our Solution

全営業が理解できるデータに基づいた論理がある

経験(K)・勘(K)・度胸(D)という旧KKDに頼るのではなく、データ(D)を科学(K)という物差しで分析し、計画(K) に基づいて行動する新KKD思想の指導をしています。データにはリアリティーが、科学には論理性が、計画には現実性が伴います。この新KKDで納得と腹落ちが出来ます。

特長4

難しい理論に現場活動が追い付かない

三角マーク

Our Solution

原理原則に基づいた基礎・基本を重視している

易しいことが出来ないのに難しいことが出来るはずがありません。たとえ易しいことであっても、原理原則・基礎基本だけでも営業は大きく変われます。それは、現場でお客様の反応が変わる様を見ればよくわかります。ですから営業としての基本的な活動指導に重点を置いています。

営業コンサルティングを必要とする組織の共通点

・非効率な惰性的営業活動になっている
・売上が既存顧客に集中し、新規顧客獲得がおろそかになっている
・管理者の部下サポート力、指導力が低い
・2~3ヶ月先の売上が可視化できる仕組みがない
・マーケティング視野に立った運営方針が出せない
といった課題をお持ちの会社が、大手・中小企業に関係なく圧倒的に多いという現実があります。

営業力は「売上」という形で現れます。売上は経営の根幹であり、経営の最大課題です。ですが、売上目標だけを設定して “頑張れ”とはっぱをかけるだけでは営業力は育ちません。
営業組織としての方針やその具体的内容を提供せずに、ただ数字目標だけを与え日々の運営を管理者個人・セールス個人に任せていているというのが多くの営業組織で見られます。この個人放任主義が問題です。
これでは、上記の課題は解決しません。
目標設定と共にそれを実現するための「やり方・仕組み」を販売部門に提示しなければ、縮小市場で営業は戦ってゆけないのです。
「やり方」とは「型」であり「仕組み」は「システム」に相当するものです。

着実に売上を向上させ、営業業務の効率化、生産性をアップさせるためには、営業活動を「人」依存から組織全体の「やり方」「仕組み」へ移行することは必須です。つまり組織として生産性を向上させるには「人」の能力だけに依存する営業組織であってはなりません。
その為には、この「型」と「システム」を組織に備え、これを十分に活用できる人財の育成が急務です。

弊社では、コンサルティングと研修を組み合わせながら、5 年で売上1.5 倍を実現する組織営業への移行を支援しています。

営業コンサルティングの起点は
データから

総売上額、エリア別売上額、販売チャネル別売上額、顧客別売上額、粗利額(率)、市場シェア、労働生産性(1人当たりの粗利額)、顧客接触時間比率、・・・営業には数えきれないほどの豊富なデータがあります。しかしこれらを有効に活用出来ているとは言い難く、データの価値を最大化できていないケースが多いのも事実です。

なぜならば、これらのデータを活用する論理的知識と技術を社内に持ち合わせていないからです。しかし、いくら論理的に分析をしたとしても、それが営業現場活動に反映させる手法になっていなければ、営業組織変革には意味がありません。分析をすること自体が目的であっては全く意味がないということです。データ分析結果を営業活動に反映させて初めてデータの価値があると考えています。

例えばシェアとういうデータを分析して
・どのエリアから攻略すべきか
・どの販売チャネルを重点化すべきか
・どの顧客の客内シェアを上げれば自社のシェアがどこまで上がるか
といった意思決定ができるレベルにまで分析が出来て、初めて営業現場の行動に反映させることが出来ます。
営業現場活動に反映させて、初めてデータの価値がるというのはこういうことです。
この論理的知識と技術は統計学のような困難なものではなく、理屈を理解しパズルのように当てはめていくだけで誰でも習得できるものです。その為に弊社では、コンサルティング活動の中で営業分析ツールの提供を行っています。

弊社の論理的、実践的、実務的営業指導の起点は、このデータをもとにした科学的アプローチにあります。

営業コンサルティングの
指導方針

営業には、商品力や気合・根性でどうにかできる時代がありました。成約くださったお客様から別のお客様をご紹介いただくこともありました。積極的に開拓をしなくても、お客様から声をかけてくれた市場環境もありました。
しかし市場の成熟化とともに、そういった勝手に売れる時代はとうに過ぎ去り、セールス担当者の我流のやり方や個性だけでは通用しなくなりました。
一方、間違いなく結果を残している営業組織というのは、基礎・基本に則った営業活動をしています。結果を残すためには、原理原則があるということです。つまり、なぜ成約できたのか?なぜ失注したのか?には、必ず原因があるということです。

そもそも営業には、その業界・業種特有の、そしてその会社ごとに高いパフォーマンスを発揮する「営業プロセス」というものがあります。案件を高い確度で成約させる営業活動のシナリオです。本来これは、営業組織全体の基本行動ととして備わっていなければなりません。こういった営業活動の基軸があるから成約した要因、失注した要因が明確になり、自身の行動と比較して行動修正が出来るのです。この営業活動のシナリオである「営業プロセス」の有無が、組織営業力に大きな違いを生むことになります。

この営業組織全体の基本行動を設定せずに、そして基礎・基本を習得せずにいくら走り回っても、セールス担当者は結果が出ずに疲弊するだけです。基本的なことが出来ないセールス担当者に高等なスキル教育を施しても、現場では何ら活用出来ず、内容の伴わない営業活動になってしまうということです。
お客様とコミュニケーションが取れないセールス担当者に商談が進められるとは思えません。これは、ヒアリングが出来ない担当者にニーズを把握してアプローチをしろと言っているのと同じです。

原理原則に則った基礎・基本教育で、人と営業組織の成⾧に大きな成果をもたらしてきました。原理原則に則るということは、「再現性がある」ということ、「誰でも出来る」ということです。
「人」依存から組織営業への移行を支援する営業コンサルとして、弊社が原理原則、基礎・基本を重視している理由がここにあります。

弊社の営業コンサルティング
の特徴

営業コンサルティングの基本スタンスは次の3 つです。
・BtoBビジネス専門の営業コンサルティングに特化する
・論理的、実践的、実務的指導に徹したコンサルティングを行う
・データと論理をもとに、現場行動に落し込む一連の流れを体系化したコンサルティングを行う
この3 つです。
この基本スタンスは、新KKD〈科学(K)・計画(K)・データ(D)〉の考え方に基づいています。つまり、“論理で理解に導き”、“仕組みで行動を促す”という指導をすることで、成果を出す最短ルートを作り上げることです。
論理を浸透させるために営業研修を織り交ぜ、実務に落し込むために営業組織に仕組みを持たせる。この一貫した考え方のもと、営業コンサルタントとしてこれまでに300 社近い企業様へ弊社の考え方を導入してきました。

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企業の未来に確かなきっかけを!

歴史とともに醸成された企業風土、これまでの営業慣習…
変革出来ない理由を挙げればきりがありません。
企業の未来を創る、その大きなきっかけになりたい。
そういう思いでこの会社を立ち上げました。

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